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大切なことはマンガから学んだ

2018年3月18日

 

ほくとです

 

先日書いたmixiで立っていたスレッド。

『 大切なことはマンガから学んだ 』

書きたくて書きたくて漫画について

書きます。笑

だってスラダン優勝じゃないですか??笑

 

ぼくは少年誌も青年誌も読みます。

週刊誌では少年ジャンプ、少年マガジン、

ヤングジャンプは毎週欠かさず購入。

いろんな漫画を読みまくってるので

だいたい生き残る漫画は読んでてわかります。

 

 

最近では少年ジャンプの

ブラッククローバーと言う

魔法使いの世界が舞台の

少年ジャンプ王道系漫画に

はまって、読みまくりです。

 

書きたくて書きたくて

ブラッククローバーについて

書きます。笑

 

『ブラッククローバー』

 

◆〜〜〜〜〜〜

かつて世界が魔神とよばれる存在によって滅ぼされようとした時、

1人の魔導士が現れて魔神を打倒し、世界を救った。

後にその魔導士は伝説となり、魔法帝と呼ばれた。

それから時は過ぎ、、

 

クローバー王国は代々の魔法帝とその下に存在する9つの魔導士集団

魔法騎士団」によって、平和を謳歌していた。

そこに住む貧民の孤児の少年・アスタ

同じ孤児である少年・ユノと共に、

魔法帝を目指して日夜鍛錬を続けていたが、

魔法の才能溢れるユノとは正反対に、

アスタは全く魔法を使えずにいた。

 

 

やがて15歳になり、魔導書(グリモワール)が授与される日、

ユノをはじめとする周囲の者達へ魔導書が与えられるが、

アスタだけには与えられなかった。

その後、ユノの魔導書を狙う盗賊によって、アスタは

自分が生まれながらに魔力を一切持たない人間であることを知る。

アスタは絶望して夢を諦めかけるが、

ユノの「アスタは俺のライバルだ」という言葉に闘志を再び滾らせ、

 

魔法を無効化する力を宿した「五つ葉の魔導書

を手に入れ、盗賊を撃退する。

改めて魔法帝を目指すことを決意したアスタは、

半年後、最低最悪の魔法騎士団と言われる「黒の暴牛」に、

ユノは最強の魔法騎士団「金色の夜明け」にそれぞれ入団する。

 

2人の魔法帝を目指すための一歩が、ここから始まる。

 

 

〜〜〜〜〜〜 wikipediaより引用

 

いやウィキかい!!!w

 

悔しい、ウィキすごい要約されてる。。。

負けじとほくと的解説!!!

あらかじめ言っときますが

ウィキ引用文がわかりやすい要約です。

 

覚えておきたい名称おさらい。

 

主人公:アスタ

ライバル:ユノ

魔法帝魔法騎士団のトップ

グリモワール魔法書

正式な魔法使いに授けられるもので

普通グリモワールには

三つ葉のクローバーが刻まれており

三つの葉それぞれに意味が宿っている。

 

さて、

ブラッククローバーは魔法を題材としての

物語の舞台なので、

魔法を使えることが前提の漫画なのですが

主人公アスタは世界中で唯一(今のところコミック最新13巻)

魔力0。魔法が使えません。

 

また設定上、王族、貴族、平民、下民と階級制度も

あり、比例して魔力も高い傾向にあるという設定。

当然アスタは下民です。

 

下民というだけで、何をしても

『下民のくせに』

と、蔑まれます。

下民でも全員もれなく弱小ながら、

ただ火を出したりすくらいの魔力は

あります。

主人公は魔力0で、全くない。

下民の上に魔力0。

(さらに言うなら、身長もチビの20歳未満)

ブラッククローバーの世界観では

底辺の底辺です。

 

この設定は強烈に過酷で、イメージする何倍も

厳しい世界です。本来ならばスタートラインにすら

立ててない様な状況な訳なので。

 

そんなアスタには

孤児として同じ教会で下民として

育った兄弟でライバル(ユノ)がいます。

 

ライバルのユノは主人公アスタとは対照に、

下民でながらいろいろすごい。

魔法センス抜群、イケメンで

四つ葉のグリモワールに選ばれちゃう優勝者。

※※

四つ葉に選ばれるとは、物語の設定上

グリモワールは1人1つ持ってます。

現実世界では成人式のような

通過儀礼を通して魔法書が具現化し各自所持します。

普通は三つ葉のクローバーのグリモワール。

四枚目の葉には『幸運』の意味を持つ

選ばれしもののみ与えられる特別珍しいもの。

ユノは四つ葉に選ばれます。

例えるなら、、、

◆サイヤ人の中でスーパーサイヤ人になれるような

◆覇気を使える中で覇王色を使えるような

流川と沢北はもってて、仙道はもっているか?くらい。

※※

この四つ葉のグリモワールは

物語の冒頭登場する、初代魔法帝くらいしか

選ばれておらず、とんでもない代物。

 

そんなライバルユノですが、実はアスタのことを

認めています。

なぜならば昔から主人公アスタの半っっ端ない

ええ準備を側で見てたし、何があっても折れない

心を持つ主人公アスタが只者じゃないことを

わかってました。

 

そんな中、

 

主人公アスタとライバルユノは

己の力を、存在を証明するため

クローバー王国に属する(設定上、国境で分かれた国が存在)

 

魔法使いのスーパーエリート集団

魔法騎士団のトップである魔法帝という

ポジションを目指します。

 

 

 

物語のざっくり大枠はこんな感じ。

 

 

下民が何言ってんの?

しかも魔力0の人間が、魔法帝??

何言ってんの?無理無理。的な

セリフが頻繁に出ててきます。

 

 

ここが物語上背景として結構重要で、

例えるのが難しいのですが、

既存のトップのポジションを、

底辺の人間が絶対なる!!っていうのだから、

本当に強烈に厳しく過酷な境遇です。

でも前例がないだけで、できないことを

決定的に証明できた人間がいないだけ。

 

ぼくのない頭で提供できる、誰にでも

わかるはず!!で出てくるイメージは

超貧しい日本人の少年が、

絶対アメリカ大統領になる!!

 

でもその少年は英語がしゃべれないの前に

音を発する体の器官が生まれつき備わっておらず、

言葉を話すことができません。

絶対アメリカ大統領になる!!っていう感じ。

 

 

それでも、主人公アスタは絶対に折れない、

諦めない心を持っており、

スーパーポジティブです。

 

魔法は使えないけどできることをします。

故にとりま筋トレ。筋肉はムキムキなチビです。笑

アスタは魔法が使えないので

唯一の武器である剣を使って戦います。

 

この剣はアンチ魔法と魔法無力化の力が

宿っており、魔力を持っている人が持つと

逆に魔力を奪われてしまう剣なので

魔力のないアスタしか使えません。

日頃からええ準備をしていた主人公アスタは

クッソ重い剣を唯一ぶん回すことができました。

 

そんなアスタには

 

下人で魔力0の主人公アスタは言わずもがな、

ライバルユノも傲らず、努力ができちゃい

2人とも弛まぬ努力をします。

 

はあはあ、、

後半へ。笑

 

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