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大切なことはマンガに学んだー2 諦めない心

2018年10月27日

ほくとです。

 

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商1億商数千万数百万はまじでざらにいる

非常識な世界を知って欲しいです。

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えー一気持ち悪く1人で熱くなりすぎて、

第②回にきてしまいました笑

前回に続き、、

空〜ー前絶後の〜〜〜

超ー〜絶熱いマンガ

#* 0 *#

<#* 1 *#span style="color: #00ff00;">『 ブラッククローバー 』

・・・・後半です。

『ブラッククローバー』

復習 ◆〜〜〜〜〜〜

かつて世界が魔神とよばれる存在によって滅ぼされようとした時、

1人の魔導士が現れて魔神を打倒し、世界を救った。

後にその魔導士は伝説となり、魔法帝と呼ばれた。

それから時は過ぎ、、

クローバー王国は代々の魔法帝とその下に存在する9つの魔導士集団

魔法騎士団」によって、平和を謳歌していた。

そこに住む貧民の孤児の少年・アスタ

同じ孤児である少年・ユノと共に、

魔法帝を目指して日夜鍛錬を続けていたが、

魔法の才能溢れるユノとは正反対に、

アスタは全く魔法を使えずにいた。

やがて15歳になり、魔導書(グリモワール)が授与される日、

ユノをはじめとする周囲の者達へ魔導書が与えられるが、

アスタだけには与えられなかった。

その後、ユノの魔導書を狙う盗賊によって、アスタは

自分が生まれながらに魔力を一切持たない人間であることを知る。

アスタは絶望して夢を諦めかけるが、

ユノの「アスタは俺のライバルだ」という言葉に闘志を再び滾らせ、

魔法を無効化する力を宿した「五つ葉の魔導書

を手に入れ、盗賊を撃退する。

改めて魔法帝を目指すことを決意したアスタは、

半年後、最低最悪の魔法騎士団と言われる「黒の暴牛」に、

ユノは最強の魔法騎士団「金色の夜明け」にそれぞれ入団する。

2人の魔法帝を目指すための一歩が、ここから始まる。

〜〜〜〜〜〜 wikipediaより引用

負けじとほくと的解説!!!

覚えておきたい名称おさらい。

主人公:アスタ

ライバル:ユノ

魔法帝魔法騎士団のトップ

グリモワール魔法書

さて、

ブラッククローバーは魔法を題材とした

物語の舞台で、魔力がすべてです。

主人公アスタは魔法が使えない存在。

ライバルユノは天才魔法使い。

2人はある時魔法帝と会って話す機会があり

魔法帝に質問します。

『どうすれば魔法帝になれますか?!』

魔法帝。ーーーー

“魔法帝”に求められるたものはただ一つ

『 実績 』

プライドだけででは人は守れないし、

信頼は実績の後についてくるもの。

ひたすらに実績を積み、

最強と言わしめる実績を出すことが唯一の方法。だと。

過程も大事だけど、結果がすべて。

その通りだと思います。

プロ選手は結果を出し、結果を積み上げる。

そうしなければチームや誰にも求められず、

周囲にも認めず、スポンサーも付きません。

結果を出さずオファーがかからなければ

自分の立ち位置に気づかされるので

時に残酷でもあると思います。

 

 

ブラッククローバーの世界はがっつり身分の階層制度

さらに魔法騎士団はヒエラルキー組織体系。

・魔法帝

・大魔法騎士

・一等~五等上級魔法騎士

・一等~五等中級魔法騎士・一等~五等下級魔法騎士

こんなネットで拾ったちょうどよくわかりやすい

ヒエラルキーががっっつりある中で

底辺(社員)の底辺人間が世界の当たり前を

壊しまくります。

 

 

アスタは魔法使えないので、

できることが身体能力使って普通の人間が

できることと同じです。

 

作中、一度アスタは手が折れてしまいます。

当然、禁術で折られて治らないと。

魔法が使えないのに、唯一アスタの武器である

剣を振るために使える腕すら

折れてしまいます。

 

ぼくならそのまま心折れますが

それでも微塵も諦めない。

すごすぎます。

 

このマンガでは、

アスタのメンタル、

精神の強さをがっつり学べます。

中二病のぼくはがっつり学んでます。

 

アスタに比べたら自分の努力が努力と

言えない位です。

 

 

 

ーーーーーーーー

ぼくは野球やらないんですが、イチロー選手が思い浮かびます。

何かのCMで、『イチローが嫌いだ』と言う言葉と

イチローが努力している姿が流れていたのを思い出します。

生命保険のCMだったかな??

 

自分が考える自分の限界は

まだまだ甘く、それを表していて印象的です。

 

やってやろうって気になります。

 

 

んーー

 

やってやりましょう!!