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留学を通じて感じる『時間』の概念。年収1億も年収500万も時間だけは平等 ー 前編:ぼーっと考える

2018年2月3日

最小限の労力と時間で稼ぐ。

横着者ほくとです。

 

なんだか怪しげなタイトルになってます。

 

2017年12月入ってから今日まで

絶えず100万越えをキープし続けています。

 

さて、

本日のテーマ

どどんっ

留学を通じて感じる『時間』の概念

 

今回も少々長くなりますので

前編・後編に分けてお届けします。

 

前編の概要をざっくりと。

・1日は24時間

・留学して体感した

時差があること

・時差で起きる損得

 

本題です。

1日は24時間です

当たり前ですね。

1分が60秒で

1時間が60分。

これまた当たり前ですね。

 

頭は悪いですが、

イっちゃって変なこと

言い出したわけじゃないですよ!!!

 

こんなような些細なような

どーでもいいような

当たり前のことを

ゴロゴロしながら

ぼーっと考えることが

ぼくの変態的な趣味です。

 

これって当たり前なのかな?

誰が決めたの?とか。

 

時間の考え方って、

1分60秒

1時間60分

1日24時間

1年365日

 

緯度や経度、地球の自転と公転で

頭の良い学者さん?が決めたことで

便宜上合理的なことは理解できます。

 

ぼくが頭悪いことが上の3行でバレます。w

日本では深夜でも地球の反対側では

真昼間。時差がります。

なんだか帳尻合わせを

している感覚です。

 

なぜこんなことを

言い出したかって?

えっ聞いてない??

 

・・・ぼくは恵まれたことに

大学時代に語学留学で1年間カナダに

住んでました。

 

語学留学は本当に名目上です。

ほぼ毎日現地の子供やカナダに住む日本人、

現地駐在の日本人の子供たちと

サッカーしてました。

 

語学留学ではなく

サッカー留学と言っていいくらい

ほぼ毎日サッカーしてました。

昼間は現地の学校に行ってましたよ!!

 

でですね。w

日本からカナダまでアメリカを

経由して行きました。

トータルで14時間ほどかかります。

 

日本とカナダでは時差が12時間〜14時間。

ここで頭の悪いぼくは

?????

と感じることがありました。

あれ?

土曜日午前10時に日本出たのに

同じ土曜日のほぼ同じ時間にカナダ。

んー????

時差????

 

超マイペースかつ怠け者のぼくは

時差ボケに悩まされることは

幸いにも皆無でした。

ポジティブな人は得したとも取れるかも。

 

今度は、帰国時。

行き同様にカナダからアメリカ経由で

日本に帰国します。

 

カナダ現地の時間で

木曜午前10時発の

帰国便に乗ると、、+14時間の時差と

飛行機移動の14時間で28時間。

結果土曜日に日本に帰国。

あれあれ?めっちゃ進んでない??

 

損してはないけど、なんだか

損した気分。

金曜日はどこ行ったの?

 

日本とカナダでの時差は

12時間〜14時間ほど

日本の方が進んでます。

この記事を書いている日本時間で

木曜15時ではカナダでは木曜の1時、

真夜中です。

 

1日は24時間。

この考え方すらあやふやに感じました。

さらには海外ではサマータイムと言う

謎の制度が導入されてます。

 

3月終盤から時間を1時間早め

10月終盤からは時間を1時間

遅める(元に戻す)と言う

±1時間の謎の制度があって

 

直に損得の感情を体感します。

 

サマータイムで1時間早めると

朝7に起きてたのが6時に起きなきゃ

ならない。

逆に1時間遅めて元に戻すときは

1時間ゆっくり寝られる。

睡眠で考えるのが怠け者で

横着者たる所以です。

 

言葉で聞いたことが

あるかと思いますし、

実際サマータイムやフレックスタイム

といって時間をズラす制度を導入している

企業もあるので、馴染んできているのかな?

 

体感すると結構違いません?

仕事の出社時間が

学校の登校時間が

1時間前後する。

 

明日からサマータイムだ!

いつもより1時間早く出社しないと!

嫌じゃないですか??

 

かといってサービス残業の概念が

根強く蔓延る日本では1時間早く

帰れるわけではないと思います。

ぼくの会社はそうでした。

 

No残業 day。

役員達は気を利かせてだろうけど

早く帰れよーNo 残業 dayだぞー

と言ってニヤニヤ帰る。

堂々と早く帰れる

言い分ができて嬉しそう。

 

下っ端はそんなの全く関係なく

事業主や取引先なんなら

直属の上司からの連絡

仕事の納期に間に合わすべく

必死でした。

 

このズラすことがうまく

機能していれば、と言うか

うまく使い倒さなきゃならん

のですが、日系企業は少々

難しい気がしますね。

 

後編へ。

 

 

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