序章: よろしくお願いします!( ̄^ ̄)ゞ

ゴー
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尖った人間になり尖った部分を研ぎ続ける

2018年2月3日

最小限の労力と時間で稼ぐ。

横着者ほくとです。

 

人間誰でも

長所と短所それぞれ持ち合わせていると思います。

 

自分の長所と短所あげられる人は少ないかもしれません。

しかし確実にあります。

 

自分では長所と全く思わないけど

他の人から見れば圧倒的な長所であったり、

 

逆にで自分では短所と思ってないことでも

他の人から見ればいい加減にしろよ。と

思われることがあるかもしれません。

 

よくゲームでは、

HP 、 M P、攻撃力、守備力、魔力 など

バロメーターが分かりやすくあります。

 

このパラメーターをバランスよく伸ばす人がいる一方で

攻撃力だけを伸ばす人

守備力だけを伸ばす人

魔力だけを伸ばす人

そういった人たちもいます。

 

 

割り振りられる数値が

平等に10でそれぞれ2ずつ

割り振る揺るがない

バランス型の人もいれば、

 

それぞれ1で攻撃力だけ6

そんな極端な割り振り方を

する人もいると思います。

 

人生に置き換えて考えてみると、

何事もそつなくこなす人間がいる中

他に何もできないけど

これだけは負けない。という人間がいる。

 

おそらくそういった人たちを

世の中では『プロ』

呼ぶのではないかと思います。

 

これまでの世の中は

どちらでも大した差はなかったかもしれません。

というよりもどっちでもよかった。かも

しれないし、どちらでも別に生きることに全く

差し支えなかった。と

言った方がいいかもしれません。

 

しかしこれからの世の中

テクノロジーの発展で何かに特化した人間が

影響力を持つのではないのかと思います。

 

なぜならばおそらく機械が

オール1またはオール2 を

簡単にできてしまうと思います。

 

しか極端に尖った、

攻撃力6を作ることの方は

専門性が高く攻撃力6は機械としては

応用力という面で生産的ではない。

 

他より3倍行動できる。

他より3倍優しい。

人より3倍変態。

人より3倍お酒の知識がある。

 

そうなってくると

テクノロジーにより平準化されていく先

オール1、2の成果しか出せない人間と

他には何もできないけどこれだけは

他の3倍できるぜ!という人のほうが

希少価値は高まっていきます。

 

と偉そうに行ってますが、

人よりもズーーーットネガティブで

人より漫画をずーーーーっと

ゴロゴロしながら読んでいられるだけの

ぼくはこんな偉そうなこと言える立場じゃ

ないのです。

しゃしゃりました(^_^;)

 

では!

 

やってやりましょう!!!!!

 

 

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